It must notice.  element from bicycle.
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one night...2LIGHT
前回の続き。

日が陰り、少し冷えた体を温めに
P1050133.jpg
古びた(すみません)茶店に。

気さくな店主のおばさんと他愛無い話の後、勧められたのが
P1050137.jpg
ここの名物の田舎ぜんざい。
あっさりとした甘味でとても美味しく、添えられた緑茶とお漬物を
頂きながらホッコリしていると
IMG_0074[1]
なぜか足元に鴨!

池の中にいるはずの鴨!

それも2羽!

なぜ!

すぐに判明。

店主のおばさん曰く、餌が欲しいと。
この時間、いつもの事と。

・・・5分後、満足な顔(?)をしながら
P1050134.jpg
帰路につく鴨。
猫の存在を忘れる不用心なのか、開き直っているのかは不明。

P1050145.jpg
花びらの漂う池のほとりに立って何気なく見上げると
P1050143.jpg

これからの時期は月夜も気持ちよく走れます。

そこで少し提案があります。

2light。
つまり
8_24_hall[1]
フロントライトを2つ付けるというものです。
一つは今までのように前方用に光量のあるライトをハンドル付近に。
もう一つを
IMG_0085[1]
フロントフォーク周辺などの走行車線側に。
写真はknogの1LEDですが、これを前方や周囲の車などへの認識用の
フラッシングライトとして使います。
後方用の赤のライトはだいぶ定着してきましたが、
前方用ライトでは視覚用とフラッシュを兼用されている方も多いようですが、
夜間走行時にはやはりフラッシングだけでは急なギャップとかの
発見が遅れる場合もあります。
楽しく、安全に走る為にも2lightをお勧めします。

明け方や夜も心地良く走れるシーズンが始まりますので、
ライトの使い方も新しく始めてみてはいかがでしょうか?


2009'04'12(Sun)01:27 [ weblog ] CM0. TB0 . TOP ▲
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