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REAL
どこから話しましょうか?

う~ん・・・

この1カ月の間にお話をさせていただいた方は、昨年の起業時には
いつか・・・どこかで・・・機会があれば・・・という存在でした。

それがCYCLE MODEやJAPAN CUPがHUBとなり、
不思議な縁も重なって、この期間でお会いできた次第です。


今日は別府史之選手と始さんが有楽町マルイ・rotator storeに
お越しになりました。

・・・という事をSAMURAI達の夏 ~もうひとつのツール・ド・フランス~
を見ながら書こうと思ったんですが・・・

目の前のモニターの中の、
モナコ市街に居並ぶ屈強たるサイクリストの一人として映る別府史之選手と、
今日、お店で気さくに、ゆったりと過ごされる別府史之さんとが妙な附合をして、
見直したツールが急にリアリティーを増し、
何度も見たレースが、全く違うものに感じました。

JAPAN CUPもそうでしたが、
普段、何気なく乗っている自転車だからこそ、
プロダクトとして極限まで研ぎ澄ましたその姿と、
それを操る究極の脚質を備えた人体が一体となるロードレースに触れた時、
それまでに感じなかった、乗り物としての本質に気付きます。

ここまで速く走る事が出来る自転車。

ここまで自転車を操る事の出来る人(の脚)。

今、その究極の脚質を持った人が、
ロードバイクを買ったばかりのスタッフと
自転車の話を本当に楽しそうにされている様子を見た時、
「自転車って楽しい」という共通の感覚さえあれば
天と地ほどのキャリアの違いがあっても、
言葉が通じるという事実が自転車の奥深さなのかと、
ひまわり畑を駆け抜けるSAMURAIを見ながら、
いつになく色々な思いを巡らせていました。



今年の秋はいつもの夜更かしが映画ではなく、
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(2009/07/08)
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ロードレースになりそうです。
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2009'10'30(Fri)21:22 [ Bicycle ] CM0. TB0 . TOP ▲
音・JAPAN CUP 2009
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見慣れた朱ではない、無垢な鳥居にお迎えされて宇都宮へ。

2009 Japan Cup Cycle Road Race

国内ロードレースの締めくくり。

今年はプロツアーチーム、5チームが参戦し、今までにない緊迫した
レースが予想されていました。

皆さんもよくご存じの新城幸也選手擁するBboxブイグテレコムのメンバーを
始めとしたチームプレゼンテーションが行われる前夜祭。
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例年になく寒い宇都宮も、このオリオンスクエア一帯は、高揚感を含む
心地良い熱気に包まれていました。

宇都宮といえば
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この自販機が印象的です。

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宇都宮BLITZEN
自転車好きの人にとっては、ジャパンカップが開催される宇都宮は、
鈴鹿のような存在かもしれません。
その宇都宮に日本初地域密着型プロロードレースチーム、
宇都宮BLITZENが誕生したのは昨年の秋の事です。
サイクル・ロード・レースが、今だメジャーとは言い難い国内の
スポーツ・シーンですが、その設立後は様々なレースで目覚ましい
活躍と、華々しさで多くのファンを掴み、設立1年とは思えないような
熱気を帯びたファンが多い事でも有名です。

上記の自販機も、そのサポート活動に一役をかっています。


前日入りした後、朝7時過ぎのシャトルに乗るには、乗り場の近くの
宿泊が良いなぁという事で、
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掛け流し温泉の南大門というスーパー銭湯のデラックスキャビン
(いわゆるカプセルホテル)で就寝。
ほんとに当日は寒かったので、帰り間際には、うまい飯よりあったかい風呂
という心境でしたから、これは正解でした。
特に風呂上がりに食べた岩塩の掛った濃厚なアイスクリームが◎でした。
2009102423480000.jpg


翌朝、
ある程度の人出は予想していましたが、朝のシャトルバス乗り場を見て唖然。
チケットを買う列の長さが徒歩で5分の距離!
さぞレース会場は凄いのだろうと着いてみると、
私たちで言うセールの初日、それも初売り福袋同時販売状態。
一瞬、これが宇都宮市森林公園中腹にある事を忘れるほどの人の数。
バス、徒歩、車に自走。
それぞれの方法を駆使して、赤川ダムの麓に集結していました。
これでいやがおうにもテンションは高まります。

レースの詳細は
シクロワイアード「ジャパンカップ2009テキストライブ」にて
※ジャパンカップ メディアによる放送・放映・配信予定
お楽しみいただければと思いますが、終わってみれば、
掛け値なしに最高のレースでした。

前述の宇都宮BLITZEN廣瀬佳正選手の山岳賞がかかった古賀志林道の上り。
BLITZEN発起人として奔走していた事を知る多くのファンの前を、先頭集団の
トップで通過するないなや、ゴール付近にいる私たちの前のオーロラビジョンに
集まった観客からは、絶叫に近い声援が送られていました。

ロードレースの魅力は、目の前を走る車列の迫力に加え、私はその音に
聞き入ってしまいます。

それはその瞬間しか感じる事の出来ない音です。
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選手の通過した後の静寂のコース。

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数十分後、最初のオフィシャルカーの乾いたエンジン音をきっかけに
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その後、すぐに聞こえる選手たちの近づいた証のホイッスルと共に
少し急くようなエンジン音を携えたオフィシャルバイクが通り過ぎると

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驚くほどの速さで先頭が通り過ぎます。

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そしてアスファルトをタイヤが噛む音と理解を超える手際で行われる
ギアチェンジの音と共に、人馬一体となった選手が通り過ぎます。

人が漕ぐ自転車。

仕組みとしては機械かもしれない自転車ですが、
自動で動く事のほとんどない自転車がとてつもない
存在に見えるのは、それを操る人が居るから。

レースを見るたびに感じる当たり前の事です。
ですが、それを毎回思い出し、それまで忘れていた事を感じます。



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ROAD RACE

ちょっと溜まった疲れもこれで吹っ飛びました。
スイッチが入りました。

さぁ、後はサイクルモードです。


その前に・・・
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チーズ入り餃子にバナナも入っていました。
これは・・・有りなんでしょうか?

私としては・・・!?

餃子、奥深いでした。


2009'10'26(Mon)00:10 [ Bicycle ] CM0. TB0 . TOP ▲
原点
週刊ダイアモンドでも特集の組まれた自転車ですが、
何を持って「自転車」を指すのか?

ブーム?
カルチャー?
プロダクト?
ファッション?
ライフ?

それこそ今は、星の数ほどのアプローチが出てきています。

その中の一つが「rotator store」なんですが、どんなものにでもルーツがある様に、
当然、rotatorにも原点があります。



今のような形に具現化する事を思い立ったきっかけは
ある雑誌の創刊号でした。

編集長のNOZさんが取材で来られた京都で、その取材先が私の知人のシューズ・ショップ。
自転車雑誌の取材だと、なんとなくその様子を聞いてみると
何やら想像と違う。
創刊号らしく、名前も聞いた事がありませんでした。
でもその名前は「バイシクル・マガジン」
名は体を表すとすれば、まさに自転車雑誌。
でも聞く話と合点が行かない。



その数ヵ月後、合点が行きました。
bicyclemagasine001.jpg

それまでの自転車本の中では
51T2ZM2Q2YL__AA240_.jpg
このメッセンジャー・スタイルでのアウトフィットに衝撃を受けながらも、
日本でのリアリティーに若干の違和感を覚え、
自転車=スポーツではないアプローチだけが記憶に残った中で、
この創刊号はまさにわが意を得たりでした。

既述のお誘いがあった時、即答でお受けし、そのルーツをお話をしました。

なぜ自転車というモチーフを思いついたのか?
rotatorという名前はどこから来たのか?
これからは・・・?

その答えが10月20日発売の
Bmag015_h1.jpg
BICYCLE MAGAZINE Vol.15【APPAREL】
この巻末に載っています。


NOZさんも仰ってくれましたが、オープンからちょうど1年のこの記事で
原点回帰が出来ました。

奇しくも私の片腕であったKJのお店「UNIT」もここでお披露目です。




さて、ここからはNEXT STEP!!



近々(11月中旬頃?)、ご報告します。
2009'10'19(Mon)21:00 [ Book ] CM0. TB0 . TOP ▲
お知らせ
秋のサイクリング・シーズン。
今年こそ自転車に乗ろう!とか
もうちょっと違う楽しみが出来ないか?とお考えの方へ。

もしまだなら、ぜひお勧めします。

サイクル・コンピューターを。

「でも、どれがどうなって、どうやって計測して、どうなの?」
と思われる方も多いのではと考え、その事をダイアテック様と相談しました。

そこで!

10月17日、土曜日、北千住マルイ7階、ローテイトストアにて、
午後2時からと4時の2回、
ダイアテック様と一緒に
「サイクルコンピューターの実演販売」を行います。

固定ローラーと自転車を使用し、サイクルコンピューターの仕組みから、
取り付け方のコツや実演など、初めてのサイコン選びのサポートをさせて
いただきます。
そして今回、皆様に跨っていただく自転車は
TREK「District」
TREK初のベルトドライブの最新ハイブリット・バイクです。

若干数ですが、Knogのサイクルコンピューターの次回入荷の先行予約も
行います。

ご興味のある方は、是非覗いてみてくださいませ。

以下は以前のサイコン・インプレッションです。
ご参考までに。

*****************************************************

先週末に仕事納めをし、
年の瀬にまとまった休みを取るのは何年振りかと
考えながら・・・都合二日が経ちました。

何も出来ていません・・・

休止モードです。

とりあえず、自転車に乗って考えようと、
小メンテをして一っ走り。

今日のお供はサイコン
つまり「サイクル・コンピューター」です。
で、今回のインプレは自転車用ライトの定番となったknogから
来春発売されるワイヤレス12ファンクション・サイクルコンピューターです。

最近は自転車は健康に良い!という流れでよく語られますが、
そのまま走って、感覚的な部分に任せると、
実際どれくらいの速さで、どれくらい走って、
それがどう変わっていくのか?などが分からず、
自転車と自分の関係があまりピンとこないような
気がしています。

そこで「サイコン」の登場です。

昨今のサイコンは本当に良く出来ていて、
十人十色の自転車の付き合い方に即したものを
選べます。

基本的な構造は
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フロントフォークに付けたセンサー(左真ん中の黒いゴム部分)を
タイヤのスポークに付けたマグネット(真ん中の丸い部分)が回転し通過する
回数から様々なデータをはじき出します。
それを
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ハンドルバーに付けた本体で表示します。

このサイコンはknogらしいデザイン、フォルムはそのままに
20081228.jpg
3LEDなどのライト同様に本体のゴムフックでダイレクトに自転車へ
マウントします。
サイコンからはじき出されるデータは
時速(直近・平均・最大)
走行距離(当日・総計)
等に加え、
最近はケイデンスと言われる1分間のペダルの回転数や
心拍数なども測れるモノがあり、多種多様です。

一般的には時速と走行距離を押えれば事足りるでしょう。

で、knogのサイコンですが、時速、距離、時計機能が分かりやすく、
ライト同様に他の器具を使わずにダイレクトに
しかも簡単に取り付けられるのが特徴です。
またグレード(この12等)よっては数台の自転車と共有出来るのも
優秀な点です。

私が最も気に入った点は時速の表示方法ですね。
通常のデジタルのように「カチ・カチ」と変わるのではなく
スライド方式で流れるように変わります。
その横には棒グラフで今の時速とMAXとを比べられたり、
見ていて楽しいサイコンはこれが初めてです。
P1030531.jpg
とりあえず走り始めて
P1030811.jpg
すぐに気が付きました。

表示がデカイ!

分かりやすい!

走っていて直近の時速や走行距離が分かり始めると
自転車との距離感が縮まります。
相棒感が増すとでも言うのでしょうか。

表示方法も楽しいし、使いやすい。

そう!写真では一般的なサイコンにあるスウィッチが見当たりません。

これも大きな特徴ですが、本体自体がスウィッチなんです。
メーター部分を押えると「カチッ」と少し沈み込み、機能が
切り替わります。
余計な部分を触らなくて済みます。
これも使いやすさに一役買っています。

本体を2秒ほど押すと
P1030818.jpg
バックライトが。

knogの一連のシリーズと同じ気分で遊びながら楽しめる
秀逸のサイコンです。

ところでサイコンを使用される時は

自転車乗車中に凝視しない様にしましょう。

やはり危ないですから。

降りてからゆっくりデータを観察しましょう。
それも一興ですので。
2009'10'16(Fri)02:11 [ Bicycle ] CM0. TB0 . TOP ▲
ベールを脱いだ山岳へ・・・


2010ツールはピレネーのツールマレー峠を二度越え
2010年7月3日に開幕する第97回ツール・ド・フランスのコースが、
10月14日にパリの国際会議場で発表された。
ルートは右回りとなり、前半にアルプス山脈、
後半にピレネー山脈というレイアウト。
休日2日を含む23日間の総距離は約3,600km。
勝負どころとなる山岳ステージは・・・
〈続きはサイクルスタイル・ネットまで〉

route-map_convert_20091014234901.jpg

今年のポスターはアルプスがマイヨジョーヌを着ていましたが、
来年はそのベールを脱いで、足元には山岳に挑む道が続いてます。

2010 tour de france

それまでは
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悪魔オジサンが胸元で跳ねるベンチレーションの付いた
バイシクル・ダウン・ベストはいかがですか?
2009'10'14(Wed)23:55 [ Bicycle ] CM0. TB0 . TOP ▲
プロイズム




10月5日に北参道サイクルスクエアにて
2009 ジャパンカップサイクルロードレース
の記者発表会見が行われました。

その中でJAPAN CUP当日にお越しになるゲストの方々をお迎えした
トークショーが開催されました。

日本の自転車界の可能性を見出してくださった今中さんをはじめ、
記述の安田団長さん、そして片山右京さん。

片山右京さんは私にとっては、とても印象深いレーサーです。

92年、日本人3人目のF1レーサーとして、それまでにない重圧の中で
参戦され、初年の第2戦、メキシコGPでの満身創痍の走りの後のインタビューで
見せた嘘のようなおどけた表情に衝撃を受けました。

眉間にしわ寄せ、奮闘する姿ではなく、
戦う事が当然の義務であるかの如く、
辛さを微塵も見せない淡々とした立ち振る舞いに、
プロフェッショナルの厳しさを痛感しました。

今はラリーなどの自動車レース以外にも、自転車レースにも参戦される事が多く、
その分野においては他のプロレーサーに一目を置くようなお話をされていましたが、
その中で
「プロの2分の力に、アマチュアは全力でも勝てない」という件に、
片山さんらしいプロイズム感じました。

海外からも注目される国内でも屈指の自転車レース、

JAPAN CUP 2009


あと数週間後には、宇都宮の暑い1日がやって来ます。

2009'10'11(Sun)10:01 [ Bicycle ] CM0. TB0 . TOP ▲
不思議です。

独り立ちしてから、今まで点だったものが線になりつつあります。

多分今までもその点同士は線で繋がっていたんでしょうが、

以前の立場では見えない線だったのかも知れません。


そう考えると今までが如何に注意が散漫だったかという証です。



短距離走ではないですね。

長距離走を走っている気分になります。

1DAY、CLASSICではなく、
ステージレースです。


これからやっとチームプレゼンテーションに入るような気分です。


2009'10'08(Thu)17:43 [ weblog ] CM0. TB0 . TOP ▲
550km
台風襲来の合間を縫うように、一昨日から何名かの自転車に深く纏わる方と
お話をさせていただきました。

改めて色々とお話をお伺いさせていただきますと、
十人十色、自転車の魅力の根本が見えるような気がします。

今回は秋のイベントでの打ち合わせでしたが、その話は前段早くに終わり、
中盤~締めまでは自転車談義。
これは見事なほどに共通していました。

中でもご結婚したばかりの安田大サーカスの団長さんの事は
関西テレビにて2009年9月23日、00:35amからオンエアされた
「自転車野郎~団長安田 大阪→東京550キロのプロポーズ大作戦」
ご覧になって、ご存知の方も多いのではないでしょうか?

550km。
2日間で走破。

そしてプロポーズ。

スタートが私の昨年までの住まいに近く、
ゴールが東京タワー。
私が赴任した距離。
これを2日間で走破するのは、イベントとしては面白いかもしれませんが、
もし自分なら、その後の体調に自信が持てません。

私もオンエアを拝見してからお話をお伺いしましたが、
実際はやはり想像を絶しました。

ですが、無事プロポーズを終え、「あん時はしんどかったよ~」って話される
団長さんはスゴク楽しそうです。

今年のJAPAN CUPにも参戦し、前日にはサプライズなイベントもありそうで。

一緒に同席したデザイナーのO君も
「団長さんって本当に自転車好きなんですね」と。


今回お会いした方はそれぞれのスペシャリストであり、全て立場が違います。
幸運にも私がぜひお会いしたいと思っていた方々でしたので、
逆に慣れぬ緊張をしそうでしたが、お会いするとそんな不安も忘れ、
普通の一ファンとして楽しい打ち合わせをさせていただきました。
それはその皆さんが共通に感じる言葉では表せない
「自転車の面白さ」が暗黙の了解であるからかもしれません。

言葉ではないんですよね。

毎年家族で行く愛知の山奥で、歩く方が早い山間の道で、
「お父さんはなんで自転車で、わざわざそんな変な道ばかり走るの?」と
息子が小さい時に言われたのを思い出します。
「・・・・・。」
小学低学年に諭されながら、反論できずにまた走る。

で、今はその息子が多摩湖の奥で見事な大前転を披露。

やっぱり言葉ではないんですよね、結論は。


ではデザイナーのO君と共に全力で今回の作品を仕上げ、
秋には皆さんに「アッ!」というようなモノをご覧いただきたいと思っています。


ぜひお楽しみに。



2009'10'08(Thu)16:41 [ weblog ] CM0. TB0 . TOP ▲
神無月
神無月です。

諸説ありますが、それはさておき。

実は10月から立場が一新しました。

今まで以上に、様々な事へチャレンジをするつもりで、

フリーランスになりました。

これまでの仕事は、新たな立場で継続します。

そしてまた、今までと違うアプローチで活動を始めています。

一人立つ上で、屋号も決めました。

今、私のパートナーが渾身のデザインを製作中ですので、

屋号の発表はそのアップを待ってお披露目します。




秋に迎える節目。

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箱根の山の木漏れ日の中で、
「そういうのも有りか」と
妙な納得をしました。
2009'10'05(Mon)03:19 [ weblog ] CM0. TB0 . TOP ▲
    


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